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これまでに作ったShipCardのご紹介
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はじめての「ぷりまShipCard」お絵描きソフトではなくワープロ(しか使ったことなかったので)で作りました。稚拙なデザインで何度書き直しても本物ぽくならない。フネの曲線を描く難しさを痛感すると同時に、フネのカタチは曲線が美しく、またこの曲線はフネの性能に大きく関係する工業的に計算されたものなんだな〜ということに気付いて、感動しました。
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Version
2 ドローソフトの使い方をやっと理解して作ったイラストに結構満足。実物以上にかっこいい!
今後、このイラストをいつもShipCardに使うようになる。フネの曲線美?についても、実艇のスケッチを重ねるうちに理解した気になってきました。
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Version
3
前バージョンの色違い。軽いスッキリした感じにして、いい雰囲気になった気がします。
以後このバージョンが ぷりま1 の基本Ship Cardの定番となります。
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クリスマススペシャル
クリスマスシーズンにちなんで、プレゼントを降らせる華やかなバージョンを作成。クリスマスカードの代わりにけっこうばらまきました。
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お寿司バージョン
自称「最高傑作」。ぷりまの小さい「ちょこん」とした感じが「お寿司」に似ていると以前から思っていました。それを約1年間の構想を経て作品にしたもの。
ぷりまイラストも、上記ドローソフトの写実的なものから一変、マンガチックなものにして、フネを紹介するというより、単にウケを狙った感じ。おかげさまで、一部の方々からも絶賛され、すっかり調子にのりました。
ところでこのようにお寿司の中にフネを描くと、見る人はたいていお寿司にしか目がいかないため、ShipCardとしては難しくなりがちです。今回はそれを考慮して、ネタの種類と配置デザインに工夫がしてあります。このデザインが、実際のお寿司の配置とは異なっていることが判ったアナタは かなりの「寿司通」です!
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Primavera
2 ぷりま2 になっての最初のShipCard。従来のやり方と同じようにドローソフトを使ってデザインをしましたが、ぷりま2 は 曲線ラインが複雑でそこに美しさがある艇なので このデザインではあまりカッコよく見えなかったんですね。悩んでいる過程で、イラストを何度もドローする時間もやる気もなかった(笑)ので、イラストの大きさや位置、背景をいろいろ変えたりして見え方を研究してみたりしました。
で、 いちばんしっくりくるのは「夜」のイメージ(左の図)のだったため、Ship Cardが妖しいオトナの雰囲気になってしまったことにやや不満。あまり世間にはリリースしませんでした。
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ONモード
「フネというものは航行中が一番かっこいいに決まっている」を具現化。確かに走っているボートらしさは出てる(当たり前か、写真だものね)。
自艇の航海写真はなかなか手に入らない(自分が操船していて撮れないから)のですが、木村Capがわざわざ best shotを撮ってくれました。
たっくんも初めて登場させ、またPBIのURLも刷り込みました。
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水彩画エフェクト
ドローではなく写真を使ったShipCardが流行る中、PhotoShopで水彩画タッチのエフェクトで作りました。ドローで描くより本物ぽいし、高級感があるので気に入ってます。しかし なんか海が暗いなーというきもちは否めませんね...走っていないし...。
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ぷりま2スーパーショット
写真、航行中、明るい海、の三拍子そろった、自称「究極」の一枚です。このすばらしいショットは Captain Sammy さんの手によるものです。すばらしい〜。だれもがこんな写真を撮ってもらいたいって思いますよねー。宝物です。ありがとうございましたー。
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